次世代ナノ統合                           シミュレーションソフトウェアの研究開発
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氏名 所属 ソフトウェア名 概要
付加機能ソフトウェア
岡崎 進 名古屋大学 NANO-IGNITION 中核アプリや付加機能ソフトの入力として用いるナノスケールの原子、分子の複雑な配置を発生させ、またポテンシャルパラメータ等を自動的に割り当てる GUI 形式の入力生成ツールである。
水谷 文保 分子科学研究所 GIANT GIANT (General Inter-Application Translator) は、任意のアプリ間で汎用的なデータ変換機能を提供する。 アプリ毎にテンプレートファイルを作成し、アプリ間の変換ルールはリレーションシップファイルを定義することで、変換を実現する。 特に次世代スパコン環境上で、高速なアプリ連成を実現するために密結合環境の開発も行っている。

※各ソフトウェアについての詳しい一覧はPDF形式(169KB)でもご覧頂く事が出来ます。
※各ソフトウェアの詳細は、ナノ統合アプリケーションポータル『PAL』にも今後登録される予定です。

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